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【2018/07/20 07:56 】 |
「Happy Dazzling!」に隠された壮大なストーリー
「Happy Dazzling!」の英語版プレスリリースの「Storyline」は自分で書いてみたよ。
文法や言い回しは変だけど、そこは「痛い日本人」らしさが滲み出てていいんじゃないかと。
今頃、全世界中にこれが出回ってるかと思うと、ほんと恥ずかしいよね。

Storyline
I am a university teacher in Tokyo, Japan.
None of my students knows that I have a secret ability.
Name of the ability is...

Moe-Yure! (Happy Dazzling!)

This ability is not by nature.
One day I got a mysterious drink that a strange old woman gave me.

"Drink it, and you must get an amazing ability. By that you can jiggle human bodies all you want."

I drank that as she said.
A strange power ran around in my body...what's this!?

"Come on! You try on my body!"
She yelled.

I stuck my right hand out for her...and her body started to jiggle!

"Yes! This is your new power!"
She disappeared like smoke as soon as said.

This is how I got the ability, and I show this power for my favorite women today!

[日本語訳]

オレは東京のとある大学の講師をしている。

生徒たちは誰一人として、オレの隠された能力を知らない。
その能力の名は・・・

「萌え揺れ!」(ハッピーダズリング!)

この能力は生まれついてのものではない。
ある日、オレは奇妙な老婆から、謎のドリンクを渡された。

「飲め。 そうすれば、お前はすばらしい能力を手に入れることができる。 人間の身体を自由に揺らせるようになるんじゃ」

老婆に薦められるまま、オレはそのドリンクを飲んだ。
奇妙な力が体内を駆け巡った・・・なんだ、これは!?

「さあ! ワシの身体で試してみるがよい!」
老婆が叫んだ。

オレは老婆に向けて右手を突き出した・・・すると、老婆の身体が揺れだしたじゃないか!

「そう! これがお前の新しい力じゃ!」
そう言い終えるや否や、老婆の姿は煙のごとく消えてしまった。

こうして不思議な能力を手に入れたオレは、今日も好みの女性に向かって、この力を発揮するのだった。
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【2010/05/11 07:44 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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